アルシデュックジョゼフ

Tea Rose開花つづく

100613 スヴニールデリゼバルドン

100613 アルシデュックジョゼフ

100613 アルシデュックジョゼフ

上はスヴニールデリゼバルドン、下2枚はアルシデュックジョゼフ。

どちらも地味に咲き続けています。
スヴニールデリゼバルドンは花付きはまずまずなのですが、うどん粉の影響かスタートダッシュの遅れがたたったのか、いまひとつぱっとしない花が多く・・・
写真の花はきれいに咲きましたが、クリームアプリがかった色になりました。バルドンがこの色で咲くのはあまり好きではないけれど、やっぱりかわいくてついカメラを向けてしまいます。
アルシデュックジョゼフは黒点からも復活して、スイチャリがお休み中のビビッドカラー担当でがんばってくれています。

場所は(無理矢理)作るもの



京成バラ園に行ってきてからというものの、ジュビリーセレブレーションとジュード・ジ・オブスキュアをうちの庭のどこにどうやって置くかということで頭の中はいっぱい。今日も暗くなるまで庭に突っ立って構想(妄想?)を練ってました。

写真はTeaのアルシデュックジョゼフ、開花2日目の姿(6/5撮影)。
挿し木苗で手に入れたものですが、もりもり元気に育ってます。
が、軽視していたバラゾウムシの被害があちこちで深刻化しており、このアルシデュックジョゼフやコーネリアの蕾が次々とやられてます。
新しいバラ入れる前に、まず害虫退治しなくっちゃ・・・

アルシデュックジョゼフやっと開花

Teaアルシデュックジョゼフ

京成はすごかったけど、うちのバラだってなかなかきれいじゃないか!(どアップで撮ればねw) というわけで、やっと開花したアルシデュックジョゼフです。
このあともたくさん蕾が控えているので当分楽しみが続きそう。
他にもコーネリア、イグランティーヌ、グルスアンアーヘン、チャールズダーウィンなどの若い蕾がスタンバイしており、ホワイトラフランスはまだまだ数輪ずつ開花し続けています。
コーネリアは一番花は一房だけという寂しさでしたが、二番花は賑やかになりそう。

アルシデュックジョゼフにバトンタッチしたかのように一番花が終了したジャルダンドゥレソンヌ、スイチャリ、ブラッシュノアゼットを昨日今日で剪定しました。
レソンヌがどのくらいのスパンで返り咲くかが気になるところです。

まだまだいけるアルシデュックジョゼフ

同じアングルで撮り続けています。
形は開花したてが一番整っていましたが、花色は今日あたりが一番好み。
内側から褪色していくので、濃淡のコントラストが美しいです。
091107 アルシデュックジョゼフ
091107 アルシデュックジョゼフ

秋晴れ続く

091106 アルシデュックジョゼフアルシデュックジョゼフとアバウトフェイスの花持ちのよいこと。
アバウトフェイスは昨日と殆ど変わらない姿で、アルシデュックジョゼフはゆっくりとカップが開きつつ、内側から艶やかなピンクに褪色しています。

チャールズダーウィンはゆっくりと蕾がほどけています。
写真下左が昨朝、右が今朝。

091105 チャールズダーウィン091106 チャールズダーウィン

アバウトフェイス、アルシデュックジョゼフ2日目

091105 アバウトフェイス花容のバリエーション豊富ながらも安定して美しいアルシデュックジョゼフ(下)、夏と秋ではハンサム★スーツを着用したみたいに様変わりするアバウトフェイス(右)。

アバウトフェイスは控えめですがさわやかないい香りがします。

091105 アルシデュックジョゼフ091105 アルシデュックジョゼフ

鉢増し

091104 034最近の強風で何度も倒れていたグルスアンアーヘンと、ポットが小さすぎてカバーをしないとスタンドにはまらなかった白レンゲを鉢増し。
HCで格安だったひ弱な白レンゲですが、鉢から抜いてみると白くて太い根っこがワサワサに成長していました。5号ロングから7号ロングへ。
小さすぎて分かりませんでしたが、写真に撮ってみると蕾がちらほら付いてます。
091104 028
グルスアンアーヘンは風対策なので、とりあえず7号ロングから8号普通丈と、根鉢周囲を2センチ弱広げただけの超マイナーチェンジ。

写真2枚目は、日が昇ってきたので撮り直したアルシデュックジョゼフ。

おいしすぎるアルシデュックジョゼフ

091104 アバウトフェイスアルシデュックジョゼフ(下)の蕾がようやく開花しました。
いろんな色形で咲いてくれて、一株で何度も楽しめるバラです。
アバウトフェイス(右)はもう一息。気温が低いので完全に開かないままに花弁外側の赤色がどんどん褪色して、私好みの姿です。

京成バラ園の豪華絢爛なバラたちも素晴らしいですが、うちの小さな赤ちゃんバラたちもなかなかどうしてきれいじゃないかと親バカに浸るひとときですw
091104 アルシデュックジョゼフ091104 アルシデュックジョゼフ

一番難しい色

091102 アルシデュックジョゼフ気温が低くなってとりわけきれいなのが、深い赤紫色のバラたち。
写真だとこの色がなかなか再現できません。スポット測光しても白飛びしてしまって全然別ものになってしまいます。
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写真はスイートチャリオットとアルシデュックジョゼフ。
今日から寒くなるので、アルシデュックジョゼフの花容が楽しみです。

秋色アルシデュックジョゼフ

アルシデュックジョゼフ4日目。気温が低いので、形が崩れないままこんなに褪色しました。
透明感のあるローズピンクがとてもきれ091031 001091031 010いです。

アルシデュックジョゼフ2日目

091029 004お天気のせいか、1日目よりも赤みが抜けて明るいローズピンクに褪色したように見えます。こちらの方が好き。
蕾があと2つ、新芽の勢いもよく実に元気なバラです。そしてものすごい横張り君ですw
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アルシデュックジョゼフの花色

091028 アルシデュックジョゼフ元気なコーラルピンクで咲きました。
091028 アルシデュックジョゼフ

秋バラ細々と

091024 014ぽつぽつとバラの開花が続いて、毎日楽しませてもらってます。
秋は花数は少ないけど開花期間が長いのでうれしい。
写真は、アルシデュックジョゼフとチャールズダーウィン。
Aジョゼフの蕾は一段と色濃い深紅に色づいて、どんな花が咲くのか楽しみです。


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アルシデュックジョゼフ

090930 021なんともいえないいい色で咲いてくれたアルシデュックジョゼフ。
写真右が1日目、左が2日目。
2日目は、デリゼバルドンのように花弁がくしゅくしゅとなっています。
ティー系のバラは、開ききってくしゅくしゅがクシャクシャに変化しても可憐なままなので、切りどきに迷ってしまいます。
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アルシデュックジョゼフ開花

コーネリアのついでに購入したバラですが、深みのあるいい色です。
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プロフィール
南関東、東南向きのマンション庭。
数年間草むら状態だったのを、09年6月下旬に一から作り直しました。

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